「ダイビングって怖くないの?」「やり方がわからないから不安・・・。」
そんな方のために、泳ぎの苦手な「ハッターちゃん」と、
やさしい「ジンベ−インストラクター」が教えてくれます。


前回、シュノーケリングを楽しんだ「ハッターちゃん」。
今日は体験ダイビングについて、「ジンベ−インストラクター」に聞きに来ました。


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ハッターちゃん「こんにちはー!モンガーインストラクター。
今日は、体験ダイビングに興味があって、聞きに来ちゃいました!」
ジンベ−インストラクター「こんにちは、ハッターちゃん。この前のシュノーケリングは、楽しかったですか?」
ハッターちゃん「はい!とっても!それで、今度はダイビングをしてみたいなーと思って・・・。
色々教えてください。」
ジンベ−インストラクター「はい。もちろん!じゃあ、まず、器材の説明からしましょうね。
これは、この前のシュノーケリングのときにも使いましたね。3点セットです。
そして、ダイビングではさらにこんな器材(BC・レギュレーター)を使います。」

BC・レギュレーター
ハッターちゃん「なんだか、重たそう・・・。うまくできるかなあ・・・。」
ジンベ−インストラクター「ポイントまではボートで行くから、楽チンですよ。器材の使い方とか、呼吸の仕方とかは陸上か、移動中の船の上で練習するから大丈夫。」

船の上での練習風景海に入る直前に、器材をつけるから、楽ちん!
ハッターちゃん「そっかー。練習できれば安心ね。」
ジンベ−インストラクター「じゃあ次は、海に入っていくところを説明しましょう。このまえ体験ダイビングをした人の写真があるから、写真を見ながら説明しましょうね。
こうやって、インストラクターが一緒に潜るので、はじめてでも安心でしょう?」

インストラクターと、一緒に潜っていきます。
ハッターちゃん「一緒に潜ってくれるんだ−!ふむふむ。」
ジンベ−インストラクター「水中では、ボードを使って魚の名前など、いろいろなことを教えることが出来るんですよ。」
しゃべることが出来ないので、ボードで会話します。
ハッターちゃん「わぁー、ほんとだ−!何か書いてるー!」
ジンベ−インストラクター「さあ、あとは楽しい時間を過ごすだけです!」
お魚に囲まれてる!
ハッターちゃん「有難うございます!これは是非やってみなくっちゃ。モンガーインストラクター、お願いします!」
ジンベ−インストラクター「はい。楽しい体験ダイビングにしましょう!」








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